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7日間

初級

「キューバ世界遺産」ウオーキング

■コース番号:B0024

「キューバ世界遺産」ウオーキング
写真:ハバナ旧市街(イメージ)
カナダ・南米ペルー

タイムスリップしたかのような町を歩こう!

  

キューバの魅力を満載した"決定版"です!"俄かブーム"が去り、落ち着きました。

 

◇ハバナ旧市街 ◇シエンフエーゴス歴史地区 ◇トリニダー旧市街 ◇ロス・インヘニオス渓谷の

「4つの世界遺産」を中心に、一度は訪ねたい魅惑の国キューバを巡ります。
町それぞれに違う顔を見せるのが、キューバの最大の魅力です!

 
ハバナ旧市街はレトロなスペイン統治時代とアメリカ統治時代のカラフルな建築を巡ります。
シエンフエーゴスはフランスのエッセンスを感じさせるおしゃれな建築が面白く、トリニダーは"町自体が博物館"というふうに興味は尽きません。

 
もちろん"カリブ海の真珠"と称されるキューバの魅力は町だけだなく、「豊かな自然」と「陽気で人なつっこい人たち」もです。
街には音楽が流れ、サルサが踊られ、そして50年代のアメ車が今も走っています。
ツーリストを魅了してやまないキューバに行きましょう!

【出発日】 【旅行代金(おひとり)】 【募集状況】 【受付状況】
2019年4月03日(水) 398,000円 募集中 お申込み
早割2018年12月28日までにお申込みいただくと、お1人様につき、5,000円を旅行代金から割引させていただきます。

※燃油サーチャージが別途必要になります。(ただし、8/1現在24,000円必要です)
 また、羽田空港使用料(2,570円)、訪問国の空港諸税が必要となります。
■1人部屋追加代金 全行程38,000円
※相部屋の組み合わせができなかった場合は、1人部屋追加代金が必要となります。

写真:1950年代のアメ車(イメージ)写真:1950年代のアメ車(イメージ)

ツアー詳細

■旅行条件 最少催行人員8名/添乗員同行します。
■食事条件 朝食:4回/昼食:4回/夕食:5回及び機内食
■宿泊予定施設 ハバナ:ミラマール、パノラマ、メモリーズ、リビエラ
トリニダ:アンコン、コスタスル
サンタ・クララ:ロスカネイェス、グランヒタ
■予定航空会社 エアカナダ
■渡航手続き ◆旅券の残存期間は、入国時3カ月以上必要です。
◆査証と同様の「ツーリストカード」が必要です。
◆入国時に「海外旅行保険の証書」の提示が必要です。
◆乗継地カナダのeTA(電子渡航認証)が必要です。
◆予防接種は不要です。
■その他 ※現地事情で旅程の一部が変更になる場合があります
  • 基本スケジュール
  • ここがポイント!
【日数】 【行程】 【宿泊及び食事】
1日目 午前:伊丹空港から空路、羽田空港へ。
エア・カナダにて空路トロントで乗り換え、ハバナへ。 ≪日付変更線通過≫
トロント→ハバナ間の機内サービスはドリンクのみなので、ハバナのホテルでクロワッサン・サンドをご用意いたします。
着後、ホテルへ。
<機・弁>
ハバナ泊
2日目 世界遺産の「ハバナ旧市街」ウオーキング。
革命広場、カテドラル、アルマス広場、市立博物館(旧総督官邸)、メインストリートのオビスポ通りでフリータイム。
★ヘミングウェイの常宿ホテル「アンドス・ムンドス」の屋上で昼食。
ヨーロッパ調の街並みが残るフランシスコ修道院周辺を歩いて観光。
キューバを代表するラム酒「ハバナ・クラブ」の博物館も見学します。
★ヘミングウェイゆかりのレストラン「フロリディータ」で夕食。
★「トロピカーナショー」(オプショナルツアー)最少催行人員2名
<朝・昼・夕>
ハバナ泊
3日目 バスでシエンフエゴスへ。(約4時間)
世界遺産の「シエンフエゴス歴史地区」をウオーキング。
ホセ・マルティ広場周辺にはハバナとは趣を異にする、カラフルなヨーロッパ風建築が絵になります。
バスでトリニダー海岸へ。(約1.5時間)
★カリブ海に面したリゾートホテルに宿泊します。
<朝・昼・夕>
トリニダー(泊)
4日目 バスでトリニダーの郊外、マナカ・イスナガへ。(約30分)
世界遺産の「ロス・インヘニオス渓谷」を眺望。
植民地時代に大規模なサトウキビ農園だった大きな谷が絶景です。
当時の見張り台であった高さ45.5mの塔に上り展望します。
世界遺産の「トリニダー旧市街」をウオーキング。
スペイン植民地時代に栄えた当時の古い町並みが残り、時計が止まったようです。
マヨール広場周辺、革命歴史博物館の塔から市街を一望。
★ラム酒に蜂蜜・レモン・水を加えたカクテル「カンチャンチャラ」を本家のレストラン『ラ・カンチャンチャラ』でご賞味ください!
バスでサンタ・クララへ。(約2時間)
革命家チェ・ゲバラの銅像、革命広場を見学。
<朝・昼・夕>
サンタ・クララ(泊)
5日目 バスで小さな漁村コヒマルへ。(約3.5.時間)
★ヘミングウェイ行きつけの店「ラ・テラサ」で昼食。
ヘミングウェイ「老人と海」の舞台となった海岸を散策します。
バスでハバナへ。(約1時間)
「モロ要塞」(入場)から運河越しに、絶景のハバナ市街を望みます。
★人気レストラン「カフェ・デル・オリエンテ」でさよならパーティー
<朝・昼・夕>
ハバナ(泊)
6日目 午前:空路、トロントで乗り継ぎ、帰国の途へ。
≪日付変更線通過≫
<×・機>
ハバナ(泊)
7日目 午後:羽田空港着。
空路、伊丹空港へ。
<機>

【行程中の記号】 =バス →航空機 —列車 〜船舶 …徒歩 ≠ロープウェー
◎入場観光 ○下車観光 △車窓観光

<知っていますか?キューバのこと>
●首都ハバナまで意外と近く、ヨーロッパへ行くのと同じ。エアカナダで行ける今がチャンス!(羽田→トロントは約12時間。トロント→ハバナは約3.5時間)
●世界一と言われるくらい治安が良い国なので、安心して訪問できます。他の中南米国とは少し様子が違います。
●陽気で人なつっこい人たち。街には音楽が流れ、サルサを踊ります。そして50年代のアメ車が今も現役で走り、20世紀にタイムスリップしたかのようです。
【出発日】 【旅行代金(おひとり)】 【募集状況】 【受付状況】
2019年4月03日(水) 398,000円 募集中 お申込み
早割2018年12月28日までにお申込みいただくと、お1人様につき、5,000円を旅行代金から割引させていただきます。

※燃油サーチャージが別途必要になります。(ただし、8/1現在24,000円必要です)
 また、羽田空港使用料(2,570円)、訪問国の空港諸税が必要となります。
■1人部屋追加代金 全行程38,000円
※相部屋の組み合わせができなかった場合は、1人部屋追加代金が必要となります。

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